商品のご案内

この商品は、通常会員のみご購入いただけます。

夏期特訓☆6時間で完成! 特別セミナー 一括[通信WEB]

夏期特訓☆6時間で完成! 特別セミナー 一括[通信WEB]

¥24,200(税込)

初回配信日 2017/08/16
最終視聴期限 2017/11/12
販売終了日 2017/10/31

お気に入りに追加する

  • 行書

行政法,民法

山田×竹内×村瀬3講師そろい踏み

◆択一式&記述式 レバレッジ講座 行政法編
いよいよ8月になりました! 本試験まで待ったなし!! この大切な時期に優先すべきは、本試験の現場で「獲るべきところを確実に獲る! 」という磐石の知識です。次のような方にオススメの6時間です。
・行政法の重要項目を一気に総復習したい方!
・択一式と記述式をまとめて練習したい方!
・現状の力試しをしたい方!
本試験では、「知識を使う能力」が試されます。本講座では、択一式・記述式のオリジナル問題も含めたインプットとアウトプット双方向の視点から、問題を「解いて」、重要項目を「理解」する。これにより、行政法の「解く力」を引き上げます。

◆6時間で押さえる! 行政法重要判例55選
平成28年度の試験では、公法(憲法・行政法)という視点からの出題がなされました。判例は実際に起こった事件であるため、本来「憲法」「行政法」というよう分けられているわけではありません。当該事件で問題となった争点を講学上分類しているだけにすぎないのです。判例を理解するということは、こうした視点を当然に持っているということです。本講義では最新判例も含めて、今年の本試験に必要な重要判例を学んでいきます。その中で、必要に応じて、公法(「憲法」と「行政法」)の視点を取り上げます。普段の学習であまり意識することのない、公法を横断的に見ることによって、今後本試験に対応できる真の判例理解を行います。

◆制度と制度の『比較』 フレームワークで集約する民法
民法は、取消しと無効、留置権と同時履行の抗弁権、委任と事務管理、嫡出否認の訴えと親子関係不存在確認の訴えなど、よく似た制度が数多く登場するため、混乱することが多い科目です。そこで、今回は、今年の本試験に出題が予想される20のテーマについて、制度と制度の比較の視点から、セレクト問題も使用しながら、スピーディーにかつ実践的に整理・集約していきます。この講座を受講することで、記述式・択一式で混乱しないための知識を作りあげてみてください。なお、重要判例についても、制度と制度の比較の視点から整理していきますので、判例知識が数多く問われる最近の本試験にも対応しています。

講師

山田斉明・竹内千佳・村瀬仁彦

講座回数

全4回

全講義視聴時間

18時間 0分

科目詳細

行政法(2回)、民法(1回)

教材

◆択一式&記述式 レバレッジ講座 行政法編
■オリジナルレジュメ
■六法

◆6時間で押さえる! 行政法重要判例55選
■橋本博之『行政判例ノート』(弘文堂 第3版 2013年)
■オリジナルレジュメ
■六法


◆制度と制度の『比較』 フレームワークで集約する民法
■オリジナルレジュメ
■セレクト問題集
■六法

◎「オリジナルレジュメ」「セレクト問題集」は現物を発送いたします。その他教材は各自ご準備ください。


PAGE
TOP